堤裕司プロフィール
日本ダウザー協会 会長
堤 裕司
日本ダウザー協会会長・日本ダウジング界の第一人者
1962年生まれ。
10歳のときにUFOを目撃した体験をきっかけに、ミステリーやオカルトの世界へ強い関心を抱くようになる。13歳でダウジングの実験を始め、独自に研究を重ねる。
堤裕司は、単なる“超能力者”ではない。
ダウジングを理論と実践で磨き続けてきた、日本における第一人者。
40年以上にわたり、現場・メディア・執筆・教育の最前線で活動し続けるレジェンドである。
1984年1月、日本におけるダウジングの体系化と普及を目的に日本ダウザー協会を設立。
以来、日本のダウジング界を牽引し続ける第一人者として活動。
1990年にはたけしの頭の良くなるテレビに出演し、ダウジングの公開実験を披露。
これを機に多数のメディアから注目を集める。
1992年には日本初のゴーストハンターズを結成。
ダウジングと科学測定機器を組み合わせた独自の調査スタイルで、心霊・超常現象の解明に取り組み、大きな話題となった。
1994年にはイギリスで開催された国際ダウジング協会設立会議に出席。
海外のダウザーたちと交流を深め、日本と世界をつなぐ存在となる
堤 裕司 書籍
Amazonで販売中(中古)
主な著書
『驚異のダウジングⅠ』(太田出版)
『驚異のダウジングⅡ』(太田出版)
『驚異のダウジング(文庫 早分かり版)』(太田出版)
『ついに幽霊を捕獲した』(廣済堂出版)
『超意識の秘密』(知玄舎)
『マインドテクノロジー(上下)』(知玄舎)
『あなたもペットと話が出来る』(学研)(翻訳監修) など
ダウジング(振り子探索)の基礎から使い方、活用方法から応用技術としてラジオニクス、ラジエスセシア等を網羅した決定版。ダウジングとは、人間の意識(マインド)を利用した欧米で長く研究されたきた歴史を有する技術(テクノロジー)。ラジオニクストバ、ダウジング的方法よる遠隔測定・調査・診断および治療の技術。ラジエスセシアとはダウジングとラジオニクスを応用した放射エネルギー感知技術。本書は、日本ダウザー協会会長でありダウジング界の第一人者である著者が、ダウジングについての理論と実際についてを、基礎から応用まで詳細に解説。[振り子]を使ったダウジングの学習が誰にでもできる教材として利用できる上に、水脈探しやマップダウジングなどスタンダードなものに加え、「ジオパシックストレス」と呼ばれる大地のもつエネルギーがもたらす健康への影響についても触れた書。これまで超常的なイメージからオカルト的扱いを受けることもあったダウジングからラジオニクス、ラジエスセシアに関する特殊テーマを、意識の活用と技術という視点から論理的、科学的な考察を試み、現代人に充分に納得ができ、かつ日々の生活に応用できる技術として開示した名著。
堤 裕司(つつみ ゆうじ) 1962年8月9日福岡県生まれ。10歳の時UFOを目撃、ミステリーや精神世界に興味をもち、14歳の時にダウジングを知り体験する。1984年日本ダウザー協会を設立。日本でのダウジングの普及とともに海外のダウザー協会とも交流を図る。1989年東進カレッジ・能力開発研究所主任研究員に任命され脳波研究をする。1990年TBS「たけしの頭の良くなるテレビ」に出演、ダウジングの実験を公開。これ以降、テレビ、ラジオ、週刊誌などに多数取り上げられる。1992年ダウジングと科学的な測定機器による幽霊退治団体「ゴーストハンターズ」を組織、マスコミに多数紹介される。1994年イギリスで行われたインターナショナル・ダウジング・アソシエイション(国際ダウジング協会)の設立会議に出席。 世界のダウザーと交流。現在、日本ダウザー協会会長、日本エネルギー医学協会理事をそれぞれ務める。また、日本ダウザー協会と知玄舎の協力により、1999年よりダウジング技能検定をスタートさせるなど、日本ダウジング界の第一人者。『驚異のダウジングⅠ』(太田出版) 『驚異のダウジングⅡ』(太田出版) 『驚異のダウジング(文庫 早分かり版)』(太田出版) 『ついに幽霊を捕獲した』(廣済堂出版) 『超意識の秘密』(知玄舎) 『マインドテクノロジー(上下)』(知玄舎) 『あなたもペットと話が出来る』(学研)(翻訳監修) 日本ダウザー協会公式サイト
メディア出演・掲載実績
テレビ
・千鳥のハンターおとも旅
・あっちマニア
・たけしの頭の良くなる
・ワンダーゾーン
・世界まるみえテレビ
・11PM
・USO!ジャパン
・たけしのTVタックル
・世界超能力グランプリ2006
・超能力アカデミー2007
・職業欄はエスパー
・奇跡体験アンビバボー
・プレステージ
・探偵ナイトスクープ
・ULTORA Q
・めざましテレビ
・たけしの頭の良くなるテレビ
・ユージンTV十番勝負
・世界まる見え!テレビ特捜部
・奇跡体験!アンビリバボー
・水曜日のダウンタウン
・マツコの知らない世界
・緊急検証!シリーズ
ドキュメンタリーや討論番組では、肯定派・否定派が対立する場面でもダウザー代表として出演。常に「理論と実践」の両面からダウジングを語り続けてきた。
また、職業欄はエスパー(森達也著)では、当時の超能力ブームを象徴する人物の一人として取材を受けている。
他多数(50番組以上)順不同
YouTube・ネットメディア
近年はYouTubeやネットメディアにも積極的に出演。
・島田秀平のお怪談巡り
・角由紀子のヤバイ帝国
・ニコニコ生放送
・東海オンエアー
・TOCANA(トカナ)のインタビュー
実演を交えながら、ダウジングの仕組みを脳科学や潜在意識の観点から論理的に解説。
「職人気質の語り口」と親しみやすい人柄で、新たな世代からも支持を集めている。
雑誌 新聞(執筆)
・ムー 学研
・ボーダーランド 角川春樹事務所
・パワースペース 福昌堂
・スペースシップ
他多数(10誌以上)
雑誌 新聞(取材)
・東京スポーツ
・セブンティーン
・主婦の友
・SPA!
・フォーカス
・フライデー
・週刊現代
・週刊大衆
・月刊エンタメ
・週刊プレイボーイ
・月刊ヤングジャンプ
・Misty
他多数(100誌以上)
ラジオ
・夏のスペシャル 幽霊とは NHK第二放送